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都七福神参り 七のつく日は金印授与

都七福神草創六百年記念事業 金印の授与

日本最古都七福神は草創以来六百年を迎えます。 七福神信仰は室町時代に民間の信仰として七社寺を参詣し、各福神よりそれぞれの御利益をいただくとされました。

それぞれ七社寺の異なる御利益の巡拝は当時より多くの民衆に信仰されました。 現在においても御利益を求め多くの方々がお参りいただいております。

令和5年1月7日より毎月7日に授与いたします。 月の七日は七福神と昔より言われております。

通常の御朱印300円はお納めいただきますが、金印料は頂戴いたしません。

※令和5年1月7日は最初のこととなりますので、7日、8日、9日の3日間 金印の授与を行います。


都七福神のホームページより ↑



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